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2014 J1 第5節:ベガルタ仙台 1-1 ヴァンフォーレ甲府

なかなか難しい

この試合から主将の角田が怪我から復帰。それから柳沢が今季初先発で、マグリンチィも久々に先発。でもってフォーメーション表記も2トップに。

しかし、勝てないですねー。前回ホームゲームのガンバ戦に続き、今日も勝てそうな雰囲気はあったんですけども。

pros(良かったところ)
  • 前半の戦い方:プレッシャーが効いていて、なかなかいいんじゃないかなと。
  • 柳沢:チームがなかなか勝てない中で、試合を落ち着かせる意味でベテランが出るのは良い。やっぱりボールの受け方などはさすがの動き。
cons(イマイチなところ)
  • 後半の戦い方:スタミナが切れてプレスが効かなくなり、ゴール前に押し込まれてしまい、こらえきれずに失点してしまうパターン。昨年から結構あったのだけど。
  • また怪我人が増えた:右SBの菅井が怪我で欠場して、今日も右SBの石川が怪我してしまった。次の試合、誰がこのポジションをやるのだろう...。
  • 相手にキーパーとの一対一を2回作られた件:何故か相手FWのマークを外してしまい、スルーパスで決定機を作られた。ちょっと守備がうまく行っていないのかな。